国際結婚安全保証議会会員申込み
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事務局は有限会社かりん551
〒619−0237京都府相楽郡精華町精華台1−37−2−526
TEL0774−93−2440
FAX0774−93−2383
国際結婚安全保証協議会供託金・入会金・月会費銀行振込先
- 銀行名;三井住友銀行
- 支店;六本木支店
- 預金種類;普通
- 口座番号;7323253
- 口座名;コクサイケッコンアンゼンホショウキョウギカイカイチョウ(国際結婚安全保証協議会会長)

2009年7月8日
国安協の保証金の担保を提示
国際結婚仲介のトラブルは
まず「結婚して来日して 嫁が逃げた。」事から始まる。
次が「金返せ!」と クライアントは騒ぐ。
業者は言を左右にして“金を返さない。”
つまり“金がないのだ。”
国際結婚でトラブルを起さない為には
1. 外国女性を自分で集め、外国人ブローカーに頼まない。
2. 人がやる事、万が一トラブルが発生する場合がある。
3. 各業者「保証・保障」といっているが保障する金が見えない。
そこで 万が一トラブルがあった場合 クライアントに金を返せば好いが
金を返さない。そこからトラブルは 大きくなる。
簡単にいうと 日本の業者が 外国人ブローカーに依存せず 自分で集め
万が一を考えて、保証する担保として 保障金を見せる。
これで トラブルの90%は 解決する。
私は2007年4月に 京都のかりん551の土井康司氏と共に
保証金を積んだ “国際結婚安全保障協議会”を立ち上げて
業者の皆さんを広く募った。
不動産業界でも 旅行業界でも 保証金制度は有る。
私は 国際結婚仲介業務でも300万円位の保証金はいる。
まぁまぁクライアントの立場から見ても200万円位の保証金の積立は
必要だろうと考えていたが
業界個々の許容範囲では 初回 保証金50万円 月々5万円の積立
1業者100万円の相保障でなければ 業者が集まらないだろうと
かりん551の土井康司氏の提言で 国際結婚安全保障協議会を
発足させたが 1人の会員も集まらず
かりん551の土井康司氏とONYXグループの私.石田洋司だけである。
それぞれ 積み上げた保障金も それぞれ100万円+100万円で200万円に
なりましたが クライアントの立場から見て 少ないと思われるのではと思い
更に200万円積み増して 一金400万円の保証金を 広く皆様に提示致します |