国際結婚安全保証協議会は国際結婚の仲介業として中国女性の失踪や離婚起こさな安心システム追求と国際結婚仲介業界で唯一、供託金による返金保証制度を確立

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TEL0774−93−2440

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国際結婚安全保証協議会供託金・入会金・月会費銀行振込先

  • 銀行名;三井住友銀行
  • 支店;六本木支店
  • 預金種類;普通
  • 口座番号;7323253
  • 口座名;コクサイケッコンアンゼンホショウキョウギカイカイチョウ(国際結婚安全保証協議会会長)

国際結婚安全保証協議会銀行通帳表紙

 

2009年7月8日
         国安協の保証金の担保を提示

国際結婚仲介のトラブルは
まず「結婚して来日して 嫁が逃げた。」事から始まる。
次が「金返せ!」と クライアントは騒ぐ。
業者は言を左右にして“金を返さない。”
つまり“金がないのだ。”

国際結婚でトラブルを起さない為には
1. 外国女性を自分で集め、外国人ブローカーに頼まない。
2. 人がやる事、万が一トラブルが発生する場合がある。
3. 各業者「保証・保障」といっているが保障する金が見えない。

そこで 万が一トラブルがあった場合 クライアントに金を返せば好いが
金を返さない。そこからトラブルは 大きくなる。
簡単にいうと 日本の業者が 外国人ブローカーに依存せず 自分で集め
万が一を考えて、保証する担保として 保障金を見せる。
これで トラブルの90%は 解決する。                       

私は2007年4月に 京都のかりん551の土井康司氏と共に
保証金を積んだ “国際結婚安全保障協議会”を立ち上げて
業者の皆さんを広く募った。

不動産業界でも 旅行業界でも 保証金制度は有る。
私は 国際結婚仲介業務でも300万円位の保証金はいる。
まぁまぁクライアントの立場から見ても200万円位の保証金の積立は
必要だろうと考えていたが
業界個々の許容範囲では 初回 保証金50万円 月々5万円の積立
1業者100万円の相保障でなければ 業者が集まらないだろうと
かりん551の土井康司氏の提言で 国際結婚安全保障協議会を
発足させたが 1人の会員も集まらず
かりん551の土井康司氏とONYXグループの私.石田洋司だけである。                     

それぞれ 積み上げた保障金も それぞれ100万円+100万円で200万円に
なりましたが クライアントの立場から見て 少ないと思われるのではと思い
更に200万円積み増して 一金400万円の保証金を 広く皆様に提示致します                   

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